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WA8-0301 鮑豆皿5枚


江戸時代末、珉平焼
江戸時代後期(1818-1830)
賀集珉平が藩の命を受けて京都の陶工 尾形周平を招いて南淡路で窯を興した
珉平焼は阿波徳島藩の御用窯として発展した
明治時代までは存在したことが発掘調査で解明している
現在、珉平窯はありません

祥瑞と鮑のモチーフ
サイズ 9X9.3X2.4cm(H)
1個に1-2㎜の小ホツがあります(赤い印)
京都の旧家より初出しの品
使い傷も無く、多分、未使用、
小ホツ以外は状態良し
型が若いうちに作られた物でもtリーフがくっきりしている
25,000円


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